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🇬🇧英語

英語で「ごめんなさい」「すみません」: 謝り方と言い訳20選以上

Sandor 作2026年2月25日読了目安 9分

クイック回答

英語では「Sorry」(/ˈsɒri/)が一般的な謝罪です。「Excuse me」(/ɪkˈskjuːz miː/)は注意を引くときや軽い迷惑へのひと言(例: 混雑で声をかける)に使います。「Pardon?」(/ˈpɑːrdn/)は聞き取れなかったときに言い直しを求める表現。よりフォーマルな謝罪は「I apologize」(/aɪ əˈpɒlədʒaɪz/)。英国では米国より「Sorry」を口にする頻度が高いのも特徴です。

短い答え

英語の謝罪は1つの単語だけではありません。少なくとも4つの重要フレーズを区別するとよいです。 Sorry (/ˈsɒri/) は一般的で、気持ちのこもった謝罪です。Excuse me (/ɪkˈskjuːz miː/) は小さな迷惑や注意喚起に使います。Pardon? (/ˈpɑːrdn/) は聞き返しです。I apologize (/aɪ əˈpɒlədʒaɪz/) はフォーマルで、文章向きです。

Ethnologue 2024のデータでは、英語は約1.5 billion人の母語または第二言語です。謝り方は、イギリス英語、アメリカ英語、オーストラリア英語で大きく違います。最も大きい違いは、イギリス英語では Sorry がほぼ反射的な社会的ジェスチャーで、1日に何度も言う点です。一方、アメリカでは同じ場面で Excuse me を選ぶことが多いです。

「英語の謝罪は、単なる償いではない。特にイギリス文化では、社会的調和を保つための儀礼的な道具であり、話し手に非がない場合でも使われることが多い。」

(David Crystal, The Cambridge Encyclopedia of the English Language, Cambridge University Press, 2019)

このガイドでは、英語の謝罪と弁解の表現をカテゴリ別に20個紹介します。一般的な謝罪、注意喚起の定型句、聞き返し、フォーマルと文章の形、謝罪の受け方です。各フレーズにIPA発音、文脈、文化的背景を載せています。


ざっくり一覧


謝罪

一般的な謝罪は、自分がミスをしたときに使います。相手に迷惑をかけたときや、嫌な気持ちにさせたときです。British Councilの調査では、Sorry は日常会話で最もよく言われる英単語の1つです。

Sorry

カジュアル

//ˈsɒri//

直訳: 申し訳ない / 悲しい

Sorry, I didn't mean to bump into you.

すみません、ぶつかるつもりはありませんでした。

🌍

英語の謝罪で最も万能な形です。イギリス英語ではほぼ反射的で、謝罪、聞き返し、共感の表現にも使います。アメリカでは反射的ではないですが、誰でも理解して受け入れます。

Sorry は英語で最も万能な謝罪語です。1音節で、ミスの認め、同情、ちょっとしたお願いまで表せます。日本語話者として覚えておきたいのは、英語、特にイギリス英語では Sorry が日本語の「すみません」よりもずっと頻繁に出る点です。わざとらしさではなく、文化の自然な一部です。

I'm sorry

丁寧

//aɪm ˈsɒri//

直訳: 私は申し訳ない

I'm sorry I forgot your birthday. That was thoughtless of me.

誕生日を忘れてごめんなさい。配慮が足りませんでした。

🌍

単独の 'Sorry' より意識的で、個人的です。主語の 'I' を入れると、責任感と誠実さが強まります。本気で、考えた上で謝る必要があるときに向きます。

I'm sorry は単独の Sorry より強いです。「I」が入るので、個人的な責任が出ます。相手の気持ちを本当に傷つけたときや、重大なミスをしたときに自然です。強勢も大事です。I'm を強く言うと責任が強くなります。sorry を強く言うと感情の申し訳なさが強くなります。

I apologize

フォーマル

//aɪ əˈpɒlədʒaɪz//

直訳: お詫びします

I apologize for the confusion in my previous email.

前回のメールで混乱を招いてしまい、お詫びします。

🌍

フォーマルで、文章や仕事の場でよく使います。イギリス英語では書き言葉で 'I apologise'(s)もあります。対面でも使えますが、日常だと堅く聞こえることがあります。

I apologize はフォーマルな謝罪です。ビジネスレター、公式メール、公の謝罪、専門的な会議で自然です。イギリスの綴りは I apologise(s)です。アメリカは I apologize(z)です。どちらも文脈が合えば正しいです。

💡 いつ Sorry、いつ I apologize?

簡単なルールです。日常の口頭なら SorryI'm sorry が自然です。文章やフォーマルな仕事の場(メール、手紙、会議)なら I apologize の方がプロらしく聞こえます。

I'm so sorry

丁寧

//aɪm soʊ ˈsɒri//

直訳: 私はとても申し訳ない

I'm so sorry to hear about your father. Please let me know if there's anything I can do.

お父さまのことを聞いて、本当に心が痛みます。何かできることがあれば言ってください。

🌍

共感や深いお悔やみに使います。特に喪失、病気、つらい知らせのときです。強調の 'so' が感情の近さを増やします。英語では大げさではなく、自然な慰めです。

I'm so sorry は主に2つの場面で自然です。重大なミスのときと、お悔やみを伝えるときです。喪失や事故などを聞いたときは、単なる Sorry よりこの形が出やすいです。so は誇張ではありません。英語では一般的な感情マーカーです。

My apologies

フォーマル

//maɪ əˈpɒlədʒiz//

直訳: 私のお詫び

My apologies for the late reply — I was traveling.

返信が遅れて申し訳ありません。出張していました。

🌍

ややフォーマルですが、個人的な響きもあります。メールや電話の冒頭、ビジネス場面で自然です。イギリス英語では特に好まれ、'Sorry' 以外の形もよく使われます。

My apologies はイギリス英語寄りで、ややフォーマルな場面でよく使います。遅れた対応、急なキャンセル、少しの迷惑へのお詫びで、メールの冒頭によく出ます。I apologize より個人的です。それでもプロらしく聞こえます。


注意喚起と小さな迷惑

これらは厳密には謝罪ではありません。小さな迷惑への断り、混雑での移動、知らない人への声かけに使います。Trudgill & Hannah の International English では、Excuse me は英語で特に文化差が出る丁寧表現の1つです。使い方と頻度は地域で変わります。

Excuse me

丁寧

//ɪkˈskjuːz miː//

直訳: 私を許してください

Excuse me, do you know where the nearest pharmacy is?

すみません、いちばん近い薬局はどこか分かりますか?

🌍

注意喚起、混雑での通行、知らない人への声かけに使います。疑問のイントネーションの 'Excuse me?' は「えっ?」に近く、聞き取れなかった意味です。アメリカでは、イギリス英語の 'Sorry' が担う役割をこれが担うことが多いです。

Excuse me は英語で最も万能な断り表現です。知らない人に話しかけるなら Excuse me. 混雑を通るなら Excuse me. 誰かを遮るなら Excuse me. 聞き取れないなら Excuse me? です。語尾を上げます。日本語の「すみません」と同じ感覚で使いやすいです。

Pardon me

丁寧

//ˈpɑːrdən miː//

直訳: 私をお許しください

Pardon me, I seem to have taken your seat by mistake.

失礼しました。間違ってあなたの席に座ってしまったようです。

🌍

アメリカ英語でよくある、ややフォーマルな断りです。特に途中を通るとき(レストラン、映画館、公共交通)に使います。イギリス英語では単独の 'Pardon?' がより一般的ですが、'Pardon me' も理解され、受け入れられます。

Pardon meExcuse me より少しフォーマルで控えめです。レストラン、劇場、少し改まった場に合います。アメリカでは、Excuse me が日常的すぎると感じるときの上品な代案です。イギリスでは一般的ではないですが、通じます。

Coming through!

カジュアル

//ˈkʌmɪŋ θruː//

直訳: 通ります!

Coming through! Hot coffee!

通ります!熱いコーヒーです!

🌍

混雑した場所(フェス、マーケット、廊下)で使う短い呼びかけです。謝罪ではなく、事前の注意喚起です。店員、配達員、混雑を進む人がよく言います。

Coming through! は謝罪ではありません。「通ります。道をあけてください」という短い宣言です。混んだショッピングモール、コンサート、狭い廊下で便利です。感嘆符どおり、少し大きめの声で言うことが多いです。


聞き返しの定型句

これらは謝罪ではありません。相手の言ったことが分からなかったと、丁寧に伝える表現です。英語には、ぶっきらぼうな「What?」の代わりになる柔らかい言い方があります。

Pardon?

丁寧

//ˈpɑːrdən//

直訳: 失礼?

Pardon? I didn't quite catch that.

えっ?よく聞き取れませんでした。

🌍

イギリス英語で最も上品な聞き返しです。語尾を上げて言います。アメリカではあまり一般的ではなく、代わりに 'Sorry?' や 'I'm sorry?' がよく使われます。

Pardon? は聞き返しの中でも特に丁寧です。イギリス英語では「What?」よりこちらを子どもに教えます。日本語の「えっ?」や「すみません、もう一度」に近いです。短く丁寧で、聞く姿勢が伝わります。

Sorry?

カジュアル

//ˈsɒri//

直訳: 申し訳ない?

Sorry? Could you say that again, please?

えっ?もう一度言ってもらえますか?

🌍

イギリス英語で、聞き返しのカジュアルで反射的な形として非常に一般的です。語尾を上げることで、謝罪の 'Sorry' と区別します。アメリカでは同じ役割で 'I'm sorry?' や 'Come again?' が使われます。

Sorry? は語尾を上げると、典型的なイギリス英語の聞き返しになります。同じ単語が謝罪と聞き返しの両方になるのは、日本語話者には少し不思議に感じるかもしれません。ですが文脈とイントネーションで必ず区別できます。

Could you repeat that?

丁寧

//kʊd juː rɪˈpiːt ðæt//

直訳: それを繰り返してもらえますか?

I'm sorry, could you repeat that? The connection isn't great.

すみません、もう一度言ってもらえますか?回線があまり良くなくて。

🌍

電話、オンライン会議、騒がしい場所で最もよく使う丁寧な依頼です。失礼でも攻撃的でもありません。技術的、聴覚的な問題があると正確に伝えます。

Could you repeat that? は最も明確で安全な聞き返しです。誤解の余地がほぼありません。英語話者なら誰でもすぐ理解します。電話やビデオ通話では定番です。回線や雑音で聞き取りにくいことがあるからです。

I didn't catch that

カジュアル

//aɪ ˈdɪdnt kætʃ ðæt//

直訳: それをつかめませんでした

Sorry, I didn't catch that — could you say it louder?

すみません、聞き取れませんでした。もう少し大きな声で言ってもらえますか?

🌍

カジュアルで自然な形です。理解力よりも、聞こえにくさを示します。'catch' を比喩的に使い、「言葉をつかむ」という感覚を表します。

I didn't catch thatCould you repeat that? より自然で、少しくだけます。ここでの catch は「聞き取る、理解する」の意味です。英語らしい比喩なので、使えると会話が一気に自然になります。

⚠️ 「What?」だけは言わない

単独の「What?」は必ずしも失礼ではありません。ですが、母語話者には乱暴に聞こえやすいです。最低でも「Sorry」を付けてください。「Sorry, what?」なら自然で問題ありません。


文章でのフォーマルな謝罪

ビジネスメールや公式な手紙では、謝罪の書き方が口頭と違います。British Councilによると、メールでの謝罪表現は英語学習中の社会人がよく改善したい分野の1つです。

返信が遅れた場合:

Dear Ms. Thompson,

I apologize for the delayed response — I was traveling for the past week and only now had the opportunity to review your message in full.

Best regards, [Név]

一般的なご迷惑について:

Please accept my sincere apologies for any inconvenience this may have caused. We are taking immediate steps to resolve the issue.

商品やサービスの不備について:

I apologize for any inconvenience caused by the error in your order. We will ship the correct item immediately at no additional cost.

💡 'any inconvenience' の定型句について

「I apologize for any inconvenience caused」はビジネス英語ではほぼ定型句です。それ自体は悪いことではありません。読み手は意味をすぐ理解し、フォーマルな文脈ではそれを期待します。もっと個人的にしたいなら具体化します。「I apologize for the confusion regarding your invoice」(請求書に関する混乱を招いてしまい、お詫びします)のように書きます。

フォーマルな謝罪文の構成は、通常こうです。(1) 謝罪を述べる、(2) ミスを認める、(3) 影響や対応を書く、(4) 再発防止や今後の約束を述べる。英語ではこの4ステップが標準です。Cambridge Dictionaryの編集者も、ビジネス文書の基本形として勧めています。


謝罪をどう受ける?

誰かが謝ってきたときの返し方も重要です。英語には定番の返答がいくつもあります。丁寧さは状況に合わせます。

相手の言い方フォーマルな返答カジュアルな返答
SorryThat's quite alrightNo worries
I'm sorryPlease, don't worry about itIt's fine
I apologizeI appreciate thatNo big deal
My apologiesThank you for letting me knowForget about it
I'm so sorryIt's not your faultHey, these things happen
Excuse meNot at allSure, go ahead

That's okay (/ðæts oʊˈkeɪ/) は最もよくある受け入れ表現の1つです。中立で親しみやすく、どんな場面でも使えます。

No worries (/noʊ ˈwʌriz/) はカジュアルです。特にオーストラリア英語とイギリス英語でよく使います。「気にしないで」という意味です。アメリカでも通じますが、同じ位置づけは No problem です。

It happens (/ɪt ˈhæpənz/) は「そういうこともあるよ」を伝えます。受け入れと許しの両方を含みます。謝った側の気持ちも軽くします。

⚠️ 謝罪に「Yes」だけで返さない

相手が「I'm sorry」と言って、あなたが「Yes」と返すと、「そう、あなたが悪い」という意味になります。傷つけることがあります。必ず受け入れの定型句で返してください。単独の「はい」では返さないでください。


イギリス英語とアメリカ英語の違い

🌍 イギリスの Sorry 文化: なぜそんなに謝るのか?

イギリス英語の「Sorry」は、謝罪を大きく超えた機能を持ちます。相手が自分にぶつかったときでも言います。列に入るとき、知らない人に声をかけるとき、質問が聞き取れないときにも言います。相手の存在を認識した合図としても使います。David Crystalは、これをイギリスの丁寧さの儀礼の一部だと言います。この「Sorry」は非を認める印ではありません。社会的な摩擦を減らす潤滑油です。対立を避ける文化的な仕組みを支えます。

アメリカでは、同じ場面で「Sorry」を言う頻度は一般に低いです。注意喚起や小さな迷惑には「Excuse me」を使うことが多いです。だからといって失礼という意味ではありません。社会的調和を保つための手段が違うだけです。

日本語話者として知っておくと便利です。イギリスの環境で、あなたがぶつかった側なのに相手が「Sorry!」と言っても驚かないでください。これはイギリスの反射で、自己非難ではありません。


文脈表: イギリス英語とアメリカ英語の謝罪の比較

状況イギリス英語の形アメリカ英語の形
誰かがこちらにぶつかるSorry!Excuse me!
知らない人に話しかけるSorry, excuse me...Excuse me...
相手の言ったことが分からないSorry? / Pardon?I'm sorry? / Come again?
人混みを通るSorry, excuse meExcuse me, pardon me
会議に遅刻したI'm so sorry I'm lateSorry I'm late / My apologies
重大なミスをしたI'm terribly sorryI'm really sorry / I apologize
フォーマルな手紙Please accept my sincere apologiesI sincerely apologize for...
お悔やみ、つらい状況I'm so sorry to hear thatI'm so sorry for your loss

本物の英語コンテンツで練習しよう

謝罪の定型句は、実際の会話から学ぶのが一番です。文脈が見えて、イントネーションが聞けて、文化差も分かります。イギリスのドラマ(FleabagDownton Abbey など)では、Sorry の多くの使い方が聞けます。アメリカの作品(The Office US など)では、Excuse meI apologize がより典型的です。

Wordy では、英語の映画やドラマをインタラクティブ字幕で見られます。どの表現でもクリックできます。発音、丁寧さのレベル、文化的文脈がすぐ分かります。理屈だけで覚えず、母語話者が使う会話から身につけられます。

英語学習に最適な映画 のガイドでは、どちらの英語でも自然な謝罪や弁解が聞ける作品を見つけられます。Wordy 英語学習ページ から学習を始めてください。

よくある質問

英語の「sorry」と「excuse me」の違いは?
「Sorry」(/ˈsɒri/)は本当の謝罪で、ミスをしたり相手に迷惑や痛みを与えたときに使います。「Excuse me」(/ɪkˈskjuːz miː/)は軽い妨げ、注意喚起、通りたいとき、会話に割り込むときに便利です。疑問形の「Excuse me?」は「え、今なんて?」の意味にもなります。
英語で丁寧に謝る言い方は?
フォーマルなら「I apologize」(/aɪ əˈpɒlədʒaɪz/)が定番です。「I owe you an apology」は「お詫びしなければなりません」。手紙や公式連絡では「Please accept my sincere apologies」。ビジネスメールなら「I apologize for any inconvenience caused.」がよく使われます。
英語の「Pardon」ってどういう意味?
「Pardon」(/ˈpɑːrdn/)や「Pardon me?」は、聞き取れなかったので言い直してほしいという意味です。英国英語では上品な言い方として「Pardon?」がよく使われます。米国では「Sorry?」や上げ調子の「I'm sorry?」が一般的で、「Pardon me」は軽い断りや謝罪にもなります。
英語で謝られたときの返し方は?
よくある返答は「That's okay」(/ðæts oʊˈkeɪ/), 「No worries」(/noʊ ˈwʌriz/), 「Don't worry about it」(/doʊnt ˈwʌri əˈbaʊt ɪt/), 「It's fine」(/ɪts faɪn/)です。より丁寧なら「Please don't mention it」や「It happens.」。英国では「Not at all!」も自然です。謝罪に対して「Yes」だけで返すのは避けましょう。
イギリス人はなぜアメリカ人より「Sorry」をよく言うの?
英国では「Sorry」が社会的な潤滑油のように使われ、軽い迷惑、質問の前、列に入るとき、ぶつかったとき、聞き取れないときなど幅広い場面で口にします。David Crystalは、これを英国の丁寧さの儀礼として重要だと述べています。米国では同じ状況で「Excuse me」を選ぶことが多い傾向があります。

出典・参考資料

  1. Crystal, David (2019). 英語言語百科事典。Cambridge University Press。
  2. Trudgill, Peter と Hannah, Jean (2008). 国際英語。Routledge。
  3. British Council (2023). 英語教育: 世界調査レポート。
  4. Merriam-Webster Dictionary (2026). merriam-webster.com。

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